NBAの好きなチームや好きな選手あれこれ

私はNBAが好きで好きでたまらない。かれこれ20年以上前から見ている。しかしながら現地で生のプレーを見たことはないのが残念だが。
そんな私だが、JAPANゲームのシアトルスーパーソニックス対ロサンゼルスクリッパーズの2日間を見に行った!その時の感想は・・・
とにかくすごい!の一言!あまりの衝撃にすごい!すごい!の繰り返しをしていたのだけは覚えている。
その2チームのうちシアトルのほうを注目していきたい。シアトルのレジェンド選手といえば個人的にはショーンケンプの名前が真っ先に浮かぶ。
あの身体能力は本当に見事なものだ。
今過去の動画を見直してみても群を抜いている感じがする。シアトルがファイナルに行ったときのリーダー?実際はシュレンプかペイトンだったのかもしれないが。
いずれその3人の中で特に目立っていたのはケンプだった!
ダンクの豪快さ、身長にたがわぬ速さ!
どれを取ってもワクワクさせてくれる選手だった!
移籍をするごとに残念な感じになってしまった選手だがファイナルでジョーダン率いるブルズとの闘いは名勝負だったと思う!
またケンプのようなワクワクそして豪快さのある選手が出てきてほしいものだ。

今年から始めたエギングという釣りは経済的でおいしい魚しか釣れない

若い頃は磯釣りと川でのアユ釣りをしていましたが、子供3人の成長に伴いお金のかかる磯釣りはやめました。今は夏の川でのアユ釣りだけです。しかし今年とあることからエギングという釣りを知りハマりました。エサはいりません。竿とリールそしてエギといわれる疑似餌があればいいのです。エギは100均から1000円くらいのものまで色々あります。値段が安いものはやっぱりそれなりですぐボロボロになったり、投げても飛ばず、沈みも遅いです。私は大体300円前後の物を買っています。このエギを5個くらい持っていれば根掛かりでロスさえしなければあとは買い足す必要はありません。休みの日に竿とリールとエギだけ持って釣りに行けるのです。そして釣れる魚はアオリイカ、コウイカ、タコなど軟体魚類の美味しいものばかりです。毎回釣れるとは限りませんが、今年始めて50%の確率で釣っているのでまずまずだと思います。釣りの費用は1回ガソリン代の500円のみです。釣れた日は家族が美味しいといって全部食べてくれます。こんな楽しい釣りをもっと早く知っていれば良かったと思っています。

パラリンピック選手が小学校にきてくれました

近くの小学校にパラリンピックの選手が来ました。山本篤選手、佐藤圭太選手、池田樹生選手などの全部で5名の選手です。
選手達は義足です。小学校の児童の前で全力疾走を見せると「速い!速い!」と驚愕の声が聞こえていました。4年生くらいの児童が競争をするとその速さは際立って見えました。最後の直線に入り追い抜いていく様はとても義足であるとは思えません。
初めは遠巻きに恐々見ていた子供達もクラスごとに集まりだすと、義足に少し触らせてもらったり、何か質問をしたりしている様でした。「義足はフィットしていて疲れないんだ」「シャワーの時は少し不便だよ」などといろいろ聞けて子供達は選手とすっかり打ちとけた様です。外国人のウォレス選手は給食も一緒に食べた様で「すごくおいしい」と言っていました。
もし私に足が無かったらと考えると、いや、それよりもし自分の子供が足を失ったらと思うと想像するだけで怖いです。
今日会えた山本選手達のような目標や生きがいを見つけて生きてくれれば良いですが、そこに到達するまでにたくさんの涙を流しただろう。今あるものに感謝をすることを改めて学んだイベントです。

最近パソコンで何でも検索することにはまってる件について。

私は最近パソコンで調べものをすることにはまっています。と云うのも在宅ワークをしてから趣味がパソコンになったって感じです。それも全てクラウドワーク様のお蔭です。このお仕事の案件がなければ、予想ですがパソコンに触れてはいないでしょう。大袈裟って思うかもしれないですけど、本心なんです!嘘じゃありません。この作業をしてる時点でほんとのことなんです。昔はパソコンなんて…と思ってましたが今ではすごく楽しくやらせもらってます。もう毎日クラウドワークスを開くのがワクワクで仕方ありません。ライティング嫌いなわたしがここまで好きになったのは自分でも不思議に思ってます。中学の頃は興味本意でやってただけだったのが今ではもう趣味と化してます。これからも時間が許せる限りクラウドワークス様にお世話になりたいと思っていますのでよろしくお願いします。まずは慣れないと作業が進みません。なので簡単な作業を着々とこなしたい所存です。

自分の長所と短所を振り返ってみてまとめてみました。

 自分は、色々なことを振り返りつつ相談してみてわかったことがありました。自分の長所は、粘りずよく面倒見がいいところだと言われました。それに関してはすごい自覚はあるしそう言ってもらえてすごく嬉しかったりしました。しかし、その粘り強さが自分のにとっては仇になっているように感じたのです。粘り強いと言われて自分は褒められてると思っていてそれで有頂天になっていたのだと何となくわかりました。同期のところへ行って頼まれたことを全力でやってしまう事があったり人に言われたことをスルーできない真面目けどその辺は気を抜いてもいいはずだし、自分にとって可笑しいと思ったらやらなくてもいいと思う。短所としては手を抜けないこと趣味はすごくそれが出ているのでダメだなと思いう。そんな今日は、朝は10時まで寝ていました。真面目すぎた自分を少しの期間だけいい加減になってダラダラしてリラックスしながらガス抜きをしてもいいと思うのでそうしました。