祇園祭のおはやしの音がかすかに聞こえ極上です

京都の街中は、本当に、恐ろしいくらい、ぼこぼこと更地になっています。自転車で走るとここも可、ここもかというくらい、この間までというものが、いきなり更地なのです。生まれ変わっていますね。ここ5年ぐらいで、京都の景色は変わってしまいました。もしかしたら、6分の1ぐらいは解体されてしまったかもしれません。こうなると、入りやすいですよね。今までとは違います。
街中がここまで変化するということは少ないし、異例だと思います。さらに都会に近いのにもかかわらず、別荘地のような風情のある所もあったりして、祇園祭のおはやしの音もかすかに聞こえてくるほどに、そのかすかな風で伝わる音が、映画的というか、極上の贅沢な気分にさせtくれるところまでもあるのです。
いあmは、人で不足で、祇園祭のお手伝いも申し出たらできるようなのです。中には、おはやしの人となって、鉾の上に載っているお子さんまでいたりするのです。お子さんといって、小さくはありませんが。

頑張り屋で可愛い小学生男児、トホホな失敗

小学校高学年の息子です。
彼は、ちょっとおっちょこちょいだけど、純粋で実はとても頑張り屋さんなのです。
今日の夜、子供たちが入浴している間に、どうしても私が外で買い物をしたくて出かけたのですが、ちゃんと入浴や歯磨きも済ませていました。
我が家では子供の就寝時刻は夜9時と決めていて、それにぴったり間に合う感じです。
その様子を確認した私が
「賢いね〜、全部終わってるね〜。じゃあ、ちゃんと9時に寝れるね!」と言うと、
「うん、僕、賢いからね!」と、得意そうに自分のベッドへ行きました。
その時にすぐに気づけばよかったのですが・・・・9時から私が観たいドラマがあったので、それが終わったら入浴しようとのんびりしていしまったのです。
10時前にドラマを観終わりお風呂へ行くと・・・・
なんと!お風呂のフタは開けっ放し!蛇口から(全開ではないのがせめてもの救い・・・)3割くらいの勢いでぬるま湯が流れ続けていました。1時間も!
あまりのショックに言葉なく・・・明日の朝、どんなふうに小言を言おうかと考えています。ミュゼ 金額